安全Safety
安全対策の実施
会社全体で安全に対する意識を高める為、年1回安全大会の実施を行っております。
常に危険と隣り合わせの業界だからこそ、日頃からの取り組みが大事だと考えているからです。
01About us
地球規模で、
考える。
有限会社大田原工業は、千葉県を中心に宅地造成工事・土木工事・上下水道工事・道路工事・雨水排水工事・擁壁工事などを行う施工会社です。豊富な経験と確かな技術で、安全・丁寧な施工をご提供します。
私たちが大切にしているのは、目に見えるものをつくるだけではなく、その先にある人々の暮らしまで考えること。一つひとつの現場に誠実に向き合い、これまで培ってきた経験と技術を活かしながら、安全で確かな施工を積み重ねています。
FROM PLAN TO GROUND
図面と現地を照らし合わせ、位置と高さを決める。
地盤の状態を確かめながら、必要な深さまで掘り進める。
管や側溝、基礎を図面どおりの位置に据える。
締め固めながら埋め戻し、地面を整えて引き渡す。
見えなくなる工程まで、丁寧に。
Groundwork
道路の下の下水道、公園の下の雨水貯留槽、高低差を支える擁壁、建物を支える基礎。
完成すると見えなくなる場所に、ミリ単位の精度と徹底した安全管理を積み重ねています。
02Efforts
安全・人・技術・地域。
大田原工業が続けている、6つの取り組みです。
安全Safety
会社全体で安全に対する意識を高める為、年1回安全大会の実施を行っております。
常に危険と隣り合わせの業界だからこそ、日頃からの取り組みが大事だと考えているからです。
人材People
弊社は外国人実習生の受け入れを積極的に行っております。受け入れを開始してから10年となり、受入機関から優良企業として評価されました。国境を越えた文化に触れあい、お互いに認め合う事ができる環境が現場でチームワークを最大限発揮する秘訣です。
資格Skill
社員全員が「チャレンジ」をできる環境を会社でサポートしています。
全員が目標を持つ事でひとり一人が成長する事で会社の成長へと繋がります。
技術Technique
半世紀に渡り培ってきた技術が廃れることのないよう、技術継承に努めています。
また、常に新しい工法や技術を取り入れ、より質の高い施工を目指して活動しています。
地域Community
地域に根差して50年。
地元に感謝の気持ちを忘れず、共に支え合える企業でありたいと思い、日々の取り組みを行っています。
部活動Club
会社を仕事だけする場所では楽しくないという想いから、部活動の取り組みを実施しています。
キャンプ部、波乗り部、ゴルフ部、ツーリング部など様々な活動をしています。
03Business
千葉県を中心に、8つの工事を手がけています。
04Company
株式会社ガーデンホームズ(ローラーストーン認定施工店)
業務内容/エクステリア及び設計施工・不動産事業
所在地/千葉県白井市富塚1048-4
TEL.047-492-1229/FAX.047-492-2044
We are earth worker
地域に根差して、
50年。
06History
1975年の創業から、50年。
1975
昭和50年7月
大田原甲太が八千代工業団地で鉄骨及び建築金物製造を目的とする大田原工業を創業
1980
昭和55年7月
資本金500万円で有限会社大田原工業に組織変更、代表取締役に大田原甲太が就任
1983
昭和58年5月
千葉県白井市富塚1041-5の土地を取得
1990
平成2年6月
鉄骨及び建築金物業を廃業し、白井市富塚において総合基礎・総合仮設業として業種変更
地元中堅ゼネコンの下請けで、建築物の基礎及び足場を施工
1993
平成5年8月
千葉モノレール基礎及び千葉市役所前14号横断歩道橋基礎工事に、川崎製鉄の下請けとして参加
1998
平成10年5月
戸建ての宅地造成工事を市川市の不動産会社から受注、完成
2000
平成12年4月
白井市富塚に1階駐車スペース、2階事務所新築
2003
平成15年5月
下請け工事より不動産会社からの元請けで、宅地造成工事を主力に転換
2004
平成16年4月
千葉県と東京都に産業廃棄物収集運搬業許可を取得
2011
平成23年6月
佐藤亮太郎、取締役就任
2015
平成27年7月
船橋市二和西2丁目に資材置場500坪を取得
2019
平成31年3月
印西市竹袋に資材置場1500坪を取得
2020
令和2年4月
佐藤亮太郎、代表取締役就任
2025
令和7年12月
佐藤亮太郎、退任
2025
令和7年12月
大田原陽太、代表取締役社長就任